【やり直し中学英語】最新動画を公開しました(11/19)

皆様

おはようございます!

11月もいよいよ後半に差し掛かりましたね。世間では早くもクリスマスシーズンや年末年始の話がメディアで飛び交うようになりました♫

私の年末年始の楽しみは、年始のニューイヤーコンサートですね。去年は無観客で行われたコンサート、今年はどうなるか注目です。

 

さて、やり直し中学英語もいよいよ最後のレッスン、「間接疑問文」をおさらいしていきます。

間接疑問文の作り方は、英検三級講座で既に解説済みですが、基本的な形は「疑問詞+主語+動詞」です。具体的には、

When 主語+動詞 ⇨ 主語が動詞する

How 主語+動詞 ⇨ 主語が動詞する方法・やり方

What 主語+動詞 ⇨ 主語が動詞する事・物

Which 主語+動詞 ⇨ どちらを主語が動詞するか(主語が動詞する方・側)

Who+動詞 ⇨ 動詞する人・物

となります。

この表現は、「疑問詞+to +動詞」と言い換えられ、以下のような意味となります。

When to+動詞 ⇨ いつ動詞するべきか(すべき時)

How to+動詞 ⇨ どうやって動詞すべきか(動詞する方法・やり方)

What to+動詞 ⇨ 何を動詞するべきか(動詞する事・物)

Which to+動詞 ⇨ どちらを動詞すべきか(動詞の対象となる方・側)

Whom/who to+動詞 ⇨ 誰を動詞するべきか(動詞の対象となる人・物)

となります。重要なのは間接疑問文のこの「疑問詞+主語+動詞」の形が「疑問詞+to+動詞」で置き換えることが可能であるという事です。

この理解をおさえていれば間接疑問文の理解はOKです!ということで今回の動画をご覧ください↓

それではお楽しみください♪