【金沢龍谷2020】入試英語を解いてみた!所感・解説と来春の対策②

 昨日は予想以上に第一問にスペースを費やしてしまいましたね・・・つまりやはりそれだけ問題のボリュームが多いのが金沢龍谷の特徴と言えるでしょう。ボリュームが多いからと言って一問一問が決して簡単なわけではない、また単語・文法・英作文等がバランス良く問われてくるので、何か一つ得意分野で攻めるよりも総合的な学習が必要です。公立併願者にはむしろ勉強しやすいかもしれません。

 というわけで早速続きから。